扇風機・ヒーターなど季節家電の保管|1年の総額比較

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目次

季節家電の保管料金を比較|年2回入れ替える荷物に店舗型は割高になる

季節家電は、収納サービスのなかで宅配型が明確に有利になる数少ない荷物です。 理由は3つあります。荷物が小さいこと、常に半分しか預けないこと、そして出し入れが年2回に固定されていることです。

まず量です。扇風機は分解すれば3辺約140cm(当サイト計算の目安)、サーキュレーターやセラミックファンヒーターは3辺約105cm前後で、宅配型の箱や大型プランの枠に収まります。しかも夏物と冬物は同時に使わないため、預けるのは常に片方だけ。minikuraで大型プラン(3辺180cmまで月880円)を2点とHAKO(38×38×38cm・月320円)を1箱使うなら月2,080円という計算です。

対して店舗型トランクルームで最小クラスの区画を借りると、ハローストレージの屋外の実測での下限が月2,200円。ただし管理費2,200円と安心保証880円が毎月別途かかるため実質5,280円で、12カ月では69,960円になります。同じ荷物量に対して宅配型の2倍近い金額です。

さらに効いてくるのがエアトランクの存在です。集荷と配送が何度でも無料という設計で、年2回の入れ替えという季節家電の使い方に真正面から合います。名阪エリアの0.2立方メートルが月2,948円、首都圏が月3,718円。ただし対応エリアは首都圏・阪神・名古屋の一部に限られます。宅配型と店舗型の全体像は30秒でわかる選び方でご確認ください。

結論:この荷物はどこに預けるべきか

季節家電の保管はこう選ぶ

  • 対応エリア内ならエアトランクが最も相性のよい設計です。集荷配送が何度でも無料なので、年2回の入れ替えに追加費用がかかりません。名阪0.2立方メートル2,948円・1.0立方メートル7,678円、首都圏0.2立方メートル3,718円・1.0立方メートル10,538円。初期費用0円で10〜28℃・湿度65%以下の環境です
  • 全国どこでも使いたいならminikuraです。初期費用0円、HAKOが月320円、大型プランが3辺180cmまで880円・200cmまで990円。28℃以下・湿度65%以下を24時間管理。13カ月目以降は長期割が適用され、取り出し送料も無料になります
  • 石油ストーブとオイルヒーターは会社を選びます。AZUKELは石油ストーブ・オイルヒーター・ガスコンロ等の燃焼器具を預け入れ不可と明記しています
  • 灯油が残っている暖房機器はどこにも預けられません。宅トラは可燃物・危険物を預け入れ不可と明記しています。給油タンクとポンプ内の灯油は完全に抜いてください
  • 店舗型は季節家電だけには割高です。最小クラスの区画でも、ハローストレージ屋外の下限帯で12カ月69,960円、ストレージ王の最安帯で59,167円。ほかにも預ける物があるなら区画を借りる意味が出てきます

季節家電ならではの注意点

契約前に必ず確認すること

  • AZUKELは燃焼器具を預けられません。石油ストーブ、オイルヒーター、ガスコンロ等の燃焼器具が公式に預け入れ不可と明記されています。冬物の暖房機器を預ける場合、この会社は選択肢から外れる可能性があります
  • 宅トラは可燃物・危険物とバッテリー内蔵品が不可です。灯油が残った石油ファンヒーターは可燃物にあたります。またコードレス扇風機など充電式の製品は、バッテリーを内蔵した製品として対象外になります。精密機器も不可です
  • サマリーポケットは家電が原則補償対象外です。食器・家電・フィギュアは補償の対象外と公式に明記されています。預けること自体はできますが、壊れて困る家電を預ける前提には向きません
  • 灯油と水は必ず抜いてください。石油ファンヒーターの給油タンクとポンプ、加湿器のタンク、除湿機のドレンタンクに液体が残ったまま長期保管すると、漏れや臭い、カビの原因になります。宅配型には液体を預け入れ不可としている会社があります(宅トラは明記)
  • 店舗型の温湿度は保証されていません。ハローストレージの屋内は空調が共用部のみで各ブース内にはなく夏季28度前後・温湿度管理なし、屋外は94%が断熱材入りでも外気温プラス5度前後。ストレージ王の屋内は夏28〜29度設定、屋外は外気温プラスマイナス5度で湿度管理なし。スペラボも「ほとんどの店舗で空調を設置していますが温度や湿度を保証するものではありません」と明記しています
  • 取り出し送料が年2回分かかります。minikuraの取り出しは1,100円から、大型プランは180サイズ2,900円・200サイズ3,400円。年2回の入れ替えではこれが2回分になります。エアトランクは集荷配送が何度でも無料です
  • 最低利用期間を確認してください。minikura・サマリーポケット・AZUKEL・エアトランクは最低3カ月、宅トラは6カ月です。半年ごとに預け替える使い方なら、3カ月の会社のほうが柔軟です

必要な広さの目安

宅配型で預ける場合(箱数の目安)

季節家電 3辺合計の目安(当サイト計算) minikuraでの枠 月額
リビング扇風機1台(分解して箱に) 約140cm(75×45×20cm) 大型プラン180サイズ 880円
サーキュレーター1台 約105cm(35×35×35cm) HAKO(38×38×38cm) 320円
セラミックファンヒーター1台 約95cm(40×35×20cm) HAKO 320円
オイルヒーター1台 約135cm(65×45×25cm) 大型プラン180サイズ ※AZUKELは不可 880円
こたつ(天板+やぐら) やぐら 約195cm(80×80×35cm) 大型プラン200サイズ 990円
加湿器・除湿機1台 約115cm(35×25×55cm) HAKO 320円
電気毛布・ひざ掛けなど布物 HAKO 320円

夏物(扇風機2台+小物1箱)を冬の間だけ預けるなら、大型プラン2点+HAKO1箱で月2,080円という構成になります。

店舗型で借りる場合(帖数の目安)

預けたい量 目安の広さ 考え方
扇風機2台+小物 0.5帖以下 季節家電だけなら最小クラスで足ります
扇風機・ヒーター・こたつ一式(夏冬まとめて) 0.5帖以下 入れ替えずに両方置いておく使い方
季節家電+布団衣類 〜1帖 季節ものをまとめて1カ所に置く場合
季節家電+その他の家電 〜1帖 家電を集約する場合
季節家電+アウトドア用品 〜2帖 年に数回出し入れするものをまとめる場合

広さ別の月額中央値(2026-08-08 実測)

広さ ハローストレージ 月額中央値 スペラボ 定価(割引後)
0.5帖以下 4,200円 0.3畳 3,900円(2,900円)/0.5畳 5,900円(4,900円)
〜1帖 8,300円 0.7畳 8,900円(6,900円)/1畳 10,900円(7,900円)
〜2帖 9,400円 1.5畳 15,900円(11,850円)/2畳 20,900円(14,900円)
〜3帖 14,500円 3畳 30,800円(20,900円)
〜5帖 19,800円 5畳 49,900円(37,800円)
〜8帖 32,600円 スペラボの最大は11畳 80,900円

上の金額は賃料のみで、ハローストレージは管理費2,200円と安心保証880円、スペラボは保証パック990円が毎月別途かかります。

1年借りた場合の総額比較

夏物2点+小物1箱を1年(12カ月)預け、年2回入れ替える条件で計算します。

計算の前提

minikuraは初期費用0円で、大型プラン2点(880円×2)+HAKO1箱(320円)=月2,080円。12カ月で24,960円です。取り出しは大型180サイズ2,900円×2点+HAKO1,100円=6,900円で、年2回入れ替えるなら13,800円。合計38,760円になります。

エアトランクは初期費用0円で、集荷配送が何度でも無料。名阪の0.2立方メートルなら2,948円×12カ月=35,376円、首都圏の0.2立方メートルなら3,718円×12カ月=44,616円です。取り出し費用は追加でかかりません。

ハローストレージの初期費用は、事務手数料(賃料1カ月分)+当月日割+翌月分使用料+管理費2,200円×2カ月分+安心保証880円×2カ月分+鍵代(屋外4,400円・屋内3,080円)、屋内はさらにセキュリティ登録料1,100円です。実測した初回費用(屋内0.5帖・月1,400円で13,876円、屋外2帖・月10,800円で37,920円、屋内9.9帖・月83,600円で222,116円)から当月日割は月額の約53%と逆算できるため、以下では半月分として計算します。12カ月では賃料11.5カ月分+事務手数料1カ月分+更新料0.5カ月分=月額×13、固定費3,080円×12カ月=36,960円に鍵代を足して、屋外は「月額×13+41,360円」となります。

ストレージ王は「表示月額×13+27,850円」(事務手数料5,500円+鍵交換代4,400円+初回保証料600円+初回保証手数料+初月日割+毎月の表示月額+1,400円×12カ月)です。スペラボは初回保証金(定価賃料1カ月分)+割引後月額×12カ月+保証パック990円×12カ月=11,880円+退去時手数料(賃料0.5カ月分)で、更新料は金額非公開のため含められません。

総額の表(12カ月・当サイト計算)

サービス/プラン 想定する構成 月々の実質負担 12カ月総額(年2回入れ替え)
エアトランク(名阪) 0.2立方メートル 2,948円 35,376円(集荷配送何度でも無料・初期費用0円)
minikura 大型プラン2点+HAKO1箱 2,080円 38,760円(取り出し13,800円込み・初期費用0円)
エアトランク(首都圏) 0.2立方メートル 3,718円 44,616円(集荷配送何度でも無料・初期費用0円)
スペラボ(屋内) 0.3畳 定価3,900円(割引後2,900円) 3,890円 52,530円+更新料(金額非公開)
ストレージ王 0.3帖ロッカー型 表示月額2,409円 3,809円 59,167円
ハローストレージ(屋外) 実測の下限帯 月2,200円 5,280円 69,960円

計算過程です。エアトランク名阪は2,948円×12カ月で35,376円。minikuraは2,080円×12カ月=24,960円に取り出し6,900円×2回=13,800円を足して38,760円。エアトランク首都圏は3,718円×12カ月で44,616円。スペラボ0.3畳は初回保証金3,900円+割引後2,900円×12カ月=34,800円+保証パック11,880円+退去時手数料1,950円で52,530円。ストレージ王は2,409円×13=31,317円に27,850円を足して59,167円。ハローストレージ屋外の月2,200円なら2,200円×13=28,600円に41,360円を足して69,960円です。

季節家電では店舗型の「固定費」が効きすぎる

この表がほかの荷物と違うのは、店舗型が上位に入ってこないことです。理由ははっきりしています。ハローストレージは賃料とは別に管理費2,200円と安心保証880円が毎月かかり、月額2,200円の区画でも実質5,280円になります。ストレージ王も表示月額に管理料1,100円と保証料300円が含まれず、毎月1,400円が上乗せされます。この固定費は、借りる区画が小さいほど月額に占める比率が高くなります。季節家電のように荷物が少ない用途では、固定費だけで宅配型の月額を超えてしまいます。
加えて初期費用です。ハローストレージは事務手数料が賃料1カ月分、鍵代が屋外4,400円。ストレージ王は事務手数料5,500円+鍵交換代4,400円。宅配型のminikuraとエアトランクはいずれも初期費用0円です。
ただしほかにも預ける物があるなら話は変わります。店舗型は区画を借りる方式なので、季節家電に加えて布団、衣類、アウトドア用品まで同じ区画に入れられます。布団衣類も一緒に預ける予定なら、〜1帖の区画を借りるほうが合理的になります。

候補サービス3社

エアトランク(宅配型・エリア限定)

首都圏・阪神・名古屋の一部市区が対象で、倉庫は東京江東区・愛知一宮・大阪茨木にあります。10〜28℃・湿度65%以下の環境で、補償は1梱包50万円。最大の特徴は集荷と配送が何度でも無料という点で、季節家電のように年2回入れ替える荷物と設計が合致します。ベーシックプランは名阪0.2立方メートル2,948円・1.0立方メートル7,678円、首都圏0.2立方メートル3,718円・1.0立方メートル10,538円。初期費用0円、最低利用期間3カ月です。

  • 向く人:対応エリアに住んでいる人。年に何度も出し入れしたい人。初期費用0円で始めたい人。補償額を重視する人(1梱包50万円)
  • 向かない人:対応エリア外の人(首都圏・阪神・名古屋の一部のみ)。冷蔵庫・洗濯機など水漏れの可能性がある物を一緒に預けたい人(不可)。1辺180cm以上・3辺240cm以上・20kg以上の物を預けたい人(不可)。箱の中身だけを取り出したい人(箱ごとの取り出しになります)

minikura(宅配型・全国)

寺田倉庫が運営し、28℃以下・湿度65%以下を24時間管理する環境で保管します。初期費用0円、最低利用期間は3カ月。HAKOが月320円(38×38×38cm・20kgまで)、MONOが380円、クローゼットが660円、大型プランが3辺合計180cmまで880円・200cmまで990円(25kgまで)です。取り出しは1,100円から、大型は180サイズ2,900円・200サイズ3,400円。13カ月目以降は長期割が適用され、取り出し送料も無料になります。

  • 向く人:全国どこからでも使いたい人。初期費用0円で始めたい人。1年以上預ける予定の人(13カ月目以降は取り出し送料無料)。箱単位で必要な分だけ払いたい人
  • 向かない人:年に何度も出し入れする人(そのつど送料がかかります)。3辺200cmを超える季節家電を預けたい人。沖縄全域や離島に住んでいる人(大型プランは対象外)。補償額を重視する人(1万円、オプションで10万円)

ハローストレージ(店舗型)

40都道府県で展開し、当サイトの実測では空室のある物件が1,479件・9,949室でした。屋外1,223物件・屋内248物件・バイク8物件という内訳です。実測での屋外は下限2,200円・中央値11,800円、屋内は下限1,200円・中央値13,100円。屋内物件は67%に駐車場、59%にエレベーターがあります。24時間365日いつでも出し入れでき、追加料金はかかりません。

  • 向く人:季節家電以外にも預ける物がある人(布団、衣類、アウトドア用品など)。年に何度も出し入れする人。宅配型の対応エリア外に住んでいる人
  • 向かない人:季節家電だけを預けたい人(管理費2,200円+安心保証880円の固定費が月額に対して重くなります)。初期費用を抑えたい人(事務手数料が賃料1カ月分、鍵代4,400円)。2カ月未満で終わらせたい人

このほか39都道府県785店・全店屋内型のスペラボ(0.3畳は定価3,900円・割引後2,900円)、32都道府県244店舗で更新料のないストレージ王も候補になります。

総額シミュレーター

月額だけでなく、初期費用を含めた総額で比べてください。

店舗型トランクルームの総額シミュレーター

月額だけでは総額は決まりません。初期費用を含めた実際の支払い額を計算します。

各社公式サイトで公開されている最低料金をもとにした概算です。プラン・地域・箱のサイズによって実際の金額は変わります。 店舗型は物件ごとに月額と初期費用が異なるため、目安としてご覧ください。 申し込み前に必ず公式サイトで最新の料金をご確認ください。

宅配型で預けられるケース

季節家電は、宅配型の得意分野です。ただし品目ごとに扱いが分かれます。

扇風機、サーキュレーター、電気ストーブ、セラミックファンヒーター、加湿器、除湿機、こたつは、いずれも3辺200cm以内に収まり、minikuraの大型プラン(180cmまで880円・200cmまで990円)やHAKO(320円)の枠で扱える計算です。エアトランクは容積課金なので、まとめて0.2立方メートル(名阪2,948円・首都圏3,718円)に入れる形になります。

一方、石油ストーブとオイルヒーターは注意が必要です。AZUKELは石油ストーブ・オイルヒーター・ガスコンロ等の燃焼器具を預け入れ不可と明記しています。宅トラは可燃物・危険物とバッテリー内蔵品が不可で、灯油が残った暖房機器は対象外です。宅トラは最低保管期間も6カ月あり、半年ごとに入れ替える使い方には向きません。

サマリーポケットは家電を預けられますが、食器・家電・フィギュアは原則として補償対象外と明記されています。エコノミー330円、スタンダード394円、大型795〜895円という料金で、取り出しは352円からです。

宅配型全体の料金は宅配型収納の総合比較にまとめています。※各サービスの預かり可否は公式サイトでご確認ください。

よくある質問

Q. 扇風機2台を冬の間だけ預けるといくらですか?

minikuraの大型プラン180サイズなら1台880円で、2台で月1,760円。半年(6カ月)預けると10,560円に取り出し送料2,900円×2台=5,800円を足して16,360円という計算です。ただしminikuraの最低利用期間は3カ月なので、6カ月なら問題ありません。エアトランクの対応エリア内なら、名阪0.2立方メートル月2,948円で6カ月17,688円、集荷配送は何度でも無料です。

Q. 石油ストーブやオイルヒーターは預けられますか?

AZUKELは石油ストーブ・オイルヒーター・ガスコンロ等の燃焼器具を預け入れ不可と明記しています。宅トラは可燃物・危険物が不可で、灯油が残っている機器は対象外です。灯油を完全に抜いた状態でも、燃焼器具そのものを不可としている会社があるため、預ける前に必ず確認してください。※預かり可否は公式サイトでご確認ください。

Q. 季節家電だけなら店舗型と宅配型のどちらが安いですか?

宅配型です。当サイトの試算では、minikura(大型2点+HAKO1箱)が12カ月で38,760円、エアトランク名阪0.2立方メートルが35,376円。対して店舗型はハローストレージ屋外の下限帯で69,960円、ストレージ王の最安帯で59,167円、スペラボ0.3畳で52,530円です。店舗型は管理費や保証料といった固定費が毎月かかるため、荷物が少ないほど割高になります。ただし布団や衣類も一緒に預けるなら、店舗型の区画を借りるほうが合理的になります。

Q. 半年ごとに入れ替える使い方はできますか?

できます。minikura・サマリーポケット・AZUKEL・エアトランクの最低利用期間は3カ月なので、半年サイクルなら問題ありません。ただしminikuraは取り出しのたびに送料がかかります(大型180サイズ2,900円、HAKO1,100円)。エアトランクは集荷配送が何度でも無料なので、入れ替えの回数が多いほど有利になります。宅トラは最低保管期間が6カ月で、6カ月未満の解約では6カ月分の保管料が発生するため、この使い方には向きません。

minikuraの料金と評判|13カ月以上で取り出し無料になる宅配型収納の公式サイトを見る

料金・キャンペーンの最新条件は公式サイトの表示をご確認ください。

出典と確認日

すべて2026年8月8日に各社公式サイトで確認しました。

  • minikura:https://minikura.com/lineup/planlist.html (確認日 2026-08-08)
  • エアトランク:https://www.air-trunk.net/ (確認日 2026-08-08)
  • AZUKEL:https://www.azukel.com/plan/ (確認日 2026-08-08)
  • サマリーポケット:https://pocket.sumally.com/pricing (確認日 2026-08-08)
  • 宅トラ:https://www.takuhaitrunk.com/about/plan/ (確認日 2026-08-08)
  • ハローストレージ:https://www.hello-storage.com/flow/initial/ (確認日 2026-08-08)
  • スペラボ:https://spalab-chintai.uk-corp.co.jp/transaction/ (確認日 2026-08-08)
  • ストレージ王:https://www.storageoh.jp/procedure/procedure2 (確認日 2026-08-08)
  • ドッとあ〜るコンテナ:https://www.r-contena.jp/ (確認日 2026-08-08)
  • スペースプラス:https://www.spaceplus.jp/ (確認日 2026-08-08)

月額中央値・物件数・設備比率は、上記公式サイトの物件データを当サイトが集計した実測値です。季節家電の寸法・3辺合計・箱数の構成は一般的な製品サイズをもとにした当サイトの試算で、実際の必要数は手持ちの製品を測って算出してください。12カ月総額は公式の料金体系をもとに当サイトが計算した参考値です。当サイトは各社を実際に契約した体験談を掲載していません。料金・対応エリア・預け入れ条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式サイトの最新情報をご確認ください。

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